C3140:東側奥から2つめ
ここは「暮らし」の学を標榜する研究室の連絡用グループです。「労働」の対義語としての「生活」の学ではなく、「仕事」がその重要な一部である「暮らし」の学を目指しています。
2011年度ゼミ活動
- 2012年02月上旬.
- 口頭試問および本論修正(あるいは書き直し)
対外活動記録
- 2112年03月11日.
- 日本民俗学会2011年度卒論発表会@成城大学にて井上雄介研究員が「高円寺阿波おどりの時代による変化―江戸浮連を中心として―」を、長谷地明仁研究員が「小栗上野介忠順顕彰の研究―普門院と東善寺のモニュメントを中心に―」を発表。
- 2011年03月13日.
- 日本民俗学会2010年度卒論発表会@成城大学にて黒田達彦研究員が「現代日本におけるパワースポットの基礎的研究-出雲地方の須佐神社を中心に-」を発表の予定でしたが東日本大震災のため中止となりました(→発表要旨)。
- 2010年03月14日.
- 日本民俗学会2009年度卒論発表会@成城大学にて小泉一樹研究員が「技能伝承現場を支える構造-西富囃子のモノグラフを中心に-」を発表(→発表要旨)。
- 2009年03月08日.
- 日本民俗学会2008年度卒論発表会@成城大学にて岩澤友作研究員が「ライブハウスの現状と歴史についての基礎的研究」を発表(→発表要旨)。
- 2008年11月09日.
- 2008年人文地理学会大会@筑波大学にて西訓寿研究員との共同研究「ライトノベルのトポグラフィ/グラフィティ」をポスター発表(→発表要旨)。
- 2008年03月09日.
- 日本民俗学会2007年度卒論発表会@成城大学にて飯島賢介研究員が「町工場でのブラケット製作におけるモノグラフ」を発表。
- 2007年03月11日.
- 日本民俗学会2006年度卒論発表会@成城大学にて金子隆司研究員が「茅葺き屋根修復のモノグラフ研究」を発表。
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